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T_Laos

ラオスの思い出②-郷愁をさそうルアンパバーン-

首都ビエンチャンからメコン川を約400km北上したところにある都市、ルアンパバーンにやってきました。



 



バス移動の途中、休憩した場所では、なんだか懐かしい光景をたくさん見ました。



のーんびりしている感じがすごく良いです。
ルアンパバーンでは、特に何かするわけでもなく、街中をぶらぶらして過ごしました。 



 

高台にのぼると。。。
 

 

メコン川が。


 


 

緑が多くて、空気がきれいです。
タイやカンボジア、ベトナムの都市は交通量がものすごく、正直埃っぽい空気のところが多かったのですが、ラオスはそんなのも感じないくらい田舎でのんびりしたところです。
 
空も広く感じます。
 

 

旅をしているとたくさん歩くけど、歩きながらいろんな話をしたり、きれいな景色をボーっと眺めたりするのが、どんなに幸せなことなのか、改めて感じられます。



 

メコン川のほとり。
川幅は結構大きいです。
 



街中を歩いていたら、お米が干されていました。
どうやって食べるのかな??





なんだか懐かしく感じてしまうのは、なぜでしょう?
日本も昔はこんな生活を送っていたんですよね。
 


ナイトマーケット。
服、雑貨、おもちゃ、食べ物などなど。なんでも揃っています。
 


素敵なアクセサリーを発見!
どれにしょうか、悩んでしまいます。
値段交渉も忘れずに!!
 



オレンジの柔らかい灯りがいい感じ。
気持ちまで温かくなりそう。
 
ルアンパバーンからは、メコン川を船に乗って、ついにタイに戻ります。
2日間の船の旅。
船酔いする人でも大丈夫なのかな??