본문 바로가기

T_Laos

ラオスの思い出①-ゆるゆる黄昏-

ベトナムを後にして、東南アジア旅4番目の国、ラオスにやってきました!



それにしても。。。
ベトナムのフエからラオスの首都・ヴィエンチャンまでは、またも長距離バスでの移動だったのですが、、、これが本当につらかった~~~~>m<::
ぐるぐるカーブの山道が続くし、途中降ろされた休憩所は真っ暗な上に肌寒く、乗り換えたバスは座席のシートが壊れていて、背もたれによっかかる事もできず。
しかも!バスが超超大混雑していて、通路にも人&大量の荷物!!



※ 上がその証拠写真。
本当に本当に大変だった!!!!





そんなつらい思いをして辿り着いたラオスは、のんびーりのどかなところ。
田舎はこのとおり、なーんにもない。



首都ヴィエンチャンも、建物や人が少なく、すっきりした印象でした。
でも、建造物は美しく、品がある感じ。



こちらは、タートルアンという、ラオス仏教の寺院。



金色がまぶしい。



そして、凱旋門。
一時、フランス領になったこともあるラオス(日本に占領されていた事もあったそう)。
私は見たことないけど、フランスの凱旋門に結構似てるのかもしれない。







細部まで、美しい。



ヴィエンチャンの次に訪れたのは、バンビエン。
ここ、本当に何もない!!
町なんか、余裕で徒歩で周れる感じ。
ここはチュービングというアクティビティーが有名なところ。
チュービングとは、大きなタイヤのチューブみたいなものに乗って、ぷかぷか浮きながら川を流れていくもの。
うちらはしなかったけど、チュービング楽しんでる人は見ました。



あれあれ??
思ってたよりも流されすぎちゃったみたい。





へ、ヘルプ ミー!!



東南アジアは、のんびりしたところが多いけど、中でもラオスはゆるゆるーっとした雰囲気で、黄昏るにはうってつけのところでした。