うちのコグマちゃん、今日で生誕40日になりました

すくすくと育ち、日に日に可愛くなっていくコグマちゃん

体重は、3kgから4.4kgまで増えました(今はもうちょっと重くなってるはず

コグマちゃん、ミルクもよく飲みます

お腹がすいてる時の泣き声は、本当に力強くビックリするほどです

そして、お風呂大好き

体を洗ってあげると、静かに気持ち良さそうにしています

お風呂好きなママに似たのかな??

友達からプレゼントでもらった虫の形のおもちゃ

背の高さがほぼ一緒!!

部位によっていろんな音を出すおもちゃなんだけど、コグマはまだ無反応

一緒に遊ぶようになるのはもう少し先になりそう...

これも友達から借りたバウンサー

最初は居心地悪そうにしてたけど、最近はここで眠るようになってきた

寝てる時の顔、本当に可愛い♪♪(起きてる時も、もちろん可愛いけど←親バカ)

昼は良く寝るのに、夜なかなか寝ない時も出てきて、

そういう時はちょっと困る^^

プクプクして二重顎も立派になってきた

すやすや、気持ち良さそうに眠ってまーす

一日一日、どんどん変化していくコグマ

本当にとっても可愛いです

これからどんなふうに成長していくのかな??

楽しみ!!

6/11火曜日、backpakerとtabidogの間に、めでたく赤ちゃんが誕生しました☆

このブログ内では、通称「コグマちゃん」とさせて頂きます

韓国では、マタニティの時にもお腹の赤ちゃんに胎名というものをつけますが

私達はベイビーちゃんをずっとコグマと呼んでいました

韓国では、コグマはさつま芋という意味で、日本語ではもちろん赤ちゃん熊、あるいは小さい熊という意味です

(この胎名は、意外と韓国人の友人たちに好評でした


コグマちゃんは、女の子

3000グラムで生まれました

当初は、妊娠39週の時点で医者から

「お母さんは骨盤も小さいみたいですし、これ以上赤ちゃんが大きくなると出産も大変になるかもしれないから、誘導分娩で早めに出産しましょう」

 

と言われ、促進剤を使っての誘導分娩で出産する予定でした

しかし、当日

朝7時から午後4時頃まで促進剤を打っても強い陣痛が来ず、子宮口も3cmくらいまでしか開かず、さらに赤ちゃんが産道まで降りてこない、という事で

結局帝王切開での出産になりました


帝王切開の手術はすぐにすみました

促進剤で赤ちゃんに負担をかけてしまったんじゃないかと心配でしたが、生まれた我が子の顔を見たら、安心して泣いてしまいました

※麻酔で手術中は全く痛くもなく、あっという間の出産でしたが、術後のお腹の痛みはかなりのもので、夜は一睡もできませんでした;;

 

 

ビックリするくらい、手足が長くて身長も高いコグマちゃん

退院して今は一緒に生活していますが

良く飲み、良く寝る!!

そして、ミルクがうまく飲めないと豪快に泣く!!

 


 

そんなコグマちゃんですが、生後12日たち、毎日スクスク育ってくれています

とにかく健康に何の障害もなく育ってくれたら...と毎日祈っています

これからも、新米パパママ、頑張ります!!

すでに39週を迎え、約10ヶ月のマタニティ生活も、ついに終了を告げようとしています

 

長かったような、短かったような...

10ヶ月もずっと一緒にいてくれたお腹の赤ちゃんにも感謝の気持ちでいっぱいです


 

年末は、福岡に行って家族水入らずの年越しをし

 


 

仕事を辞めてからは、東京の実家で一緒に過ごし

(この頃から胎動を感じ始めたんだよなぁ♪♪)


 

胎教旅行で、沖縄へ...

 

ママのお腹の中にいる時から、飛行機たくさん乗ったね^^


 

寒い韓国の冬も乗り越え

桜も見て


 

マタニティヨガや、保健所での母親学級など、妊婦さんじゃなきゃできない貴重な体験もして

 


 

不器用だと逃げてきた、お裁縫事にもチャレンジさせてくれた


 

お腹の赤ちゃん、あなたはどんな人なのかなぁ

皆、楽しみに待ってるよ

 

 

tabidog父母がエールとして送ってくれた、tabidog誕生の写真

安産できるように頑張ります^^

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