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カンチャナブリ

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タイの思い出⑥-再び、バンコクへ- カンチャナブリでは、本当にゆったりのんびりした時間を過ごすことができました。 こんなにきれいな夕日が見られたし、 (オーストラリアや日本とはまた違った味がありました) ゆるやかに流れる川を見ながら、のんびりできました。 そんなのどかな田舎から、バンコクに戻ると。。。 バンコクは本当に大都会だと感じます。 電車もあるし。。。 デパートの中もきれいでおしゃれ!東京とほとんど変わらない感じです。 ずっと田舎を周っていたせいで、都会の時間の流れの早さに最初は着いていけず、かなりとまどいました。 やっぱり、環境って大事なんだなぁとしみじみ。。。 バンコクに帰ってきて、まだ行ったことのなかったワットプラケオ(王宮)に足を運びました。ここは、バンコク観光の目玉と言われているところです。 当然、観光客で賑わっています。 アユタヤやカンチャナブリで都会の喧騒からしばらく離れた日々を送っていたので、ここで..
タイの思い出⑤-カンチャナブリにて- しばらく忘れてたけど、タイ思い出旅行、まだ終わってなかった! 前回はアユタヤについてお届けしましたが、今回はカンチャナブリです。 カンチャナブリは、バンコクから近く、頑張れば日帰りでも行ける街です。 そして、ここは日本人にも歴史的関わりが深い土地。 時間に余裕があれば、是非行くことをおすすめしたいです。 まずは、映画「戦場にかける橋」に出てきた大きな橋。 クウェー川鉄橋は、当時日本が命令して敷設させたものです。 海外に出ると、昔の日本がしてきた事について、いろいろ考えさせられる事が多いです。 この橋、歩いて渡ることが出来ます。 人が多くて歩くのも一苦労。 でも、一歩一歩踏みしめながら歩きました。 頑丈な橋ですが、歩く時は少し怖くて、ドキドキしました。 橋の近くには博物館があり、日本兵が実際に使っていた汽車や 当時の状況を伝える展示などがありました。 過去の歴史を変えることは出来ないけれ..