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韓国で妊娠・出産

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BABY 誕生♪♪ 6/11火曜日、backpakerとtabidogの間に、めでたく赤ちゃんが誕生しました☆☆ このブログ内では、通称「コグマちゃん」とさせて頂きます。 韓国では、マタニティの時にもお腹の赤ちゃんに胎名というものをつけますが、 私達はベイビーちゃんをずっとコグマと呼んでいました。 韓国では、コグマはさつま芋という意味で、日本語ではもちろん赤ちゃん熊、あるいは小さい熊という意味です。 (この胎名は、意外と韓国人の友人たちに好評でした) コグマちゃんは、女の子。 3000グラムで生まれました。 当初は、妊娠39週の時点で医者から 「お母さんは骨盤も小さいみたいですし、これ以上赤ちゃんが大きくなると出産も大変になるかもしれないから、誘導分娩で早めに出産しましょう」 と言われ、促進剤を使っての誘導分娩で出産する予定でした。 しかし、当日。 朝7時から午後4時頃まで促進剤を打っても強い陣痛が来ず、..
マタニティ生活を振り返る すでに39週を迎え、約10ヶ月のマタニティ生活も、ついに終了を告げようとしています。 長かったような、短かったような... 10ヶ月もずっと一緒にいてくれたお腹の赤ちゃんにも感謝の気持ちでいっぱいです。 年末は、福岡に行って家族水入らずの年越しをし、 仕事を辞めてからは、東京の実家で一緒に過ごし (この頃から胎動を感じ始めたんだよなぁ♪♪)、 胎教旅行で、沖縄へ... ママのお腹の中にいる時から、飛行機たくさん乗ったね^^ 寒い韓国の冬も乗り越え、 桜も見て、 マタニティヨガや、保健所での母親学級など、妊婦さんじゃなきゃできない貴重な体験もして、 不器用だと逃げてきた、お裁縫事にもチャレンジさせてくれた。 お腹の赤ちゃん、あなたはどんな人なのかなぁ。 皆、楽しみに待ってるよ。 tabidog父母がエールとして送ってくれた、tabidog誕生の写真。 安産できるように頑張ります^^